沿革

昭和32年10月
(1957年)

東京セントレックス株式会社の前身、山三硝子株式会社を板硝子、鏡、アルミ建材の加工、販売を目的に、資本金50万円で、東京都渋谷区代々木富ヶ谷町に設立。

主な出来事

岸信介内閣が成立

昭和43年9月
(1968年)

セントラル硝子株式会社のガラス加工部門として、セントラルガラスサービス株式会社の前身、株式会社辰巳板ガラスセンターを東京都江東区辰巳に設立。

主な出来事

メキシコオリンピック開幕

平成11年12月
(1999年)

セントレックス埼京株式会社は株式会社宇都宮硝子本社及び西那須野営業所の営業権を譲り受け、社名をセントレックス関東株式会社に改称。

主な出来事

石原慎太郎が東京都知事に

平成13年6月
(2001年)

株式会社丸昌は商号をセントレックス神奈川株式会社に改称し、本社を横浜市港南区に移転。

主な出来事

東京ディズニーシーグランド開園

平成13年12月
(2001年)

崎山硝子建材株式会社は銚子支店の営業を株式会社崎山商店に譲渡し、茂原支店を千葉本社に統合、社名をセントレックス千葉株式会社に改称、本店所在地を千葉市に移転。

主な出来事

小泉内閣発足

昭和18年10月
(2006年)

東京セントレックス株式会社とセントレックス神奈川株式会社が合併。

主な出来事

トリノ冬季オリンピック開幕

平成20年4月
(2008年)

東京セントレックス株式会社、セントレックス関東株式会社、セントレックス千葉株式会社、セントラルガラスサービス株式会社が合併、更にセントラル硝子株式会社東京支店の業務を移管し、社名をセントラル硝子東京株式会社に変更。

主な出来事

北京オリンピック開幕

平成27年4月
(2015年)

セントラル硝子東京株式会社、セントラル硝子北海道株式会社、セントラル硝子東北株式会社、セントラル硝子中部株式会社、セントラル硝子関西株式会社、セントラル硝子九州株式会社及び株式会社加儀商店をセントラル硝子東京株式会社を存続会社として統合、セントラル硝子販売株式会社(略称:CGS)を設立。

主な出来事

北陸新幹線開業